1. Web保守の現場をラクにする「トコトン」
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ロール機能

ユーザーの役割に応じたアクセス権限の設定が可能に

ロール機能を活用することで、トコトン内の利用におけるアクセス権限をユーザーごとに設定できます。 必要な情報のみにアクセスできるようにすることで、 得られる情報をコントロールでき、操作ミスを減らすことができます。 また、雇用形態や役職に合わせて、削除や変更などの機能を制限できるため、セキュリティの強化や責任範囲の明確化にもつながります。

設定可能なロールと概要

  • 管理者ユーザー:全体の管理責任者
  • 担当者ユーザー:特定のクライアントの担当
  • パートナー:外部委託のパートナー
  • クライアント:サービスの提供を受けるお客さま

ロール別 機能利用権限一覧

◎:フル操作可  ○:操作可  △:閲覧のみ  ×:利用不可
○、△の範囲は、担当者ユーザーの場合は担当クライアントのみ、パートナーは自分への依頼のみ、クライアントは自社案件のみになります。

※担当クライアントは、サブ担当に指定されているクライアントも含みます。

機能カテゴリ 管理者ユーザー
(Admin)
担当者ユーザー
(Member)
パートナー
(Partner)
クライアント
(Client)
ダッシュボード ◎ ○ × ○
※ダッシュボードに表示する情報をサポート担当だけに絞るか、
サブ担当も含めるか選択できます。
依頼・提案の作成/編集 ◎
○ △ ○
コメント投稿 ◎
○ ○ ○
パートナー機能 ◎
○ × ×
プロジェクト管理 ◎
◎ ○ ○
クライアント情報管理 ◎ △ × ○
契約情報 ◎
△ × △
保守プラン設定 ◎ △ × △
サービス設定 ◎ △ × △
サービス提供日時設定 ◎ △ × △
アカウント管理 ◎
全体+自分
○
自分・担当分のみ
○
自分のみ
○
自社のクライアント
アカウントのみ
外部サービス連携の設定(オプション) ◎ △ × △
IP制限の設定(オプション) ◎ △ × △
ステータス名変更 ◎ △ × ×
お知らせ管理 ◎ △ × △

パートナー権限の活用で、クライアントのやり取りと外部パートナー(外注先)とのやり取りを一元管理

パートナー権限を活用することで、トコトン上で外部パートナー(外注先)とのやり取りができるようになります。 クライアントとのやり取りと、外部パートナーとのやり取りを一元管理することができます。 詳しくはこちら

その他の機能

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